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| 森川 一史 |
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代表 森川 一史
1981年自動車業界に入り、当時の日産L型、A型エンジンなどの魅力に取りつかれ、エンジンチューンから始まり富士スピードウェー他サーキットレース(サニーTS1300等)の車両(主にエンジン動力廻り)製作メンテナンスに携わる。基本的に高回転、高出力のNAエンジンが好みだが、大馬力のターボエンジンも扱いは多い。
現在は、サスペンションセッティングをメインに、エンジン関係も担当。
元は2輪から始まりドライビングも大好きで富士フレッシュマンレースなどにも参戦。
1998年谷田部最高速トライアルにて、NA最速の296.05km/hをマークした林・渡部S130Zのシャーシーサスペンション廻り作製加工を林氏とともに担当。(詳しくはこちら)
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